実践練習を繰り返すことで、

たった半年でTOEIC155点アップ!!

そのアップした得点の120点はリスニングでした。

 

 

前回に引き続き、Cheers mateで英語の勉強をされている大学生のRyosukeさんに体験談を書いていただきました。英語の会話力を鍛えながら同時にTOEICの点数も半年で155点アップさせたRyosukeさん。ご自身が成長したと感じるポイントはTOEICではなく、意外なところでした。

 

 

 

 

Q1. Cheers mateで英語の勉強を始めたきっかけは?

Cheers mateに入ったきっかけは、大きく言えば自分を変えたいと思ったからです。

大学2年の頃自分が何となく大学生活を過ごしていることに不安を感じ、なにか1つ夢中になれることを探そうと思いましたが、自分には「将来にどういうことがしたいのか」など の目標もなく、なにも見つかりませんでした。しかし、夢中になれる事が見つからないか らと言って、何かをしていたわけではなかったので、とにかく不安だったったんです

 

その時、高校時代好きだった英語を思い出し、好きな英語のスキルを伸ばそうと思って英会話スクールを探し始めました。色んな人にどこのスクールが良いのか聞いて回って、先 輩の紹介でCheers mateを見つけました。ただテキストでする勉強だけでなく、とにかく話すことに重点をおいているCheers mateに自分は魅力を感じたんです。英語を話すことに自信はなかったのですが、そのような環境に自ら身を置いて、自分を変えようと思いました。

 

 

 

 

 

Q2. Cheers mateで自分が成長したと感じるポイントは?

1番変わったところが自分の消極的な性格です。英語勉強してるのになんで?って思われるかもしれませんが笑 ここが成長できた理由は、とにかく外国人と話す経験を積んだからです

 

 

Cheers mateのレッスンではテキストを開いて勉強するだけでなく、自分から街にいる外国人に話しかけるというものもあるんです。英語話せるようなるために勉強しようと思ったのに、まず外国人に話しかけるところからスタートするなんておかしいって普通思いますよね笑

もちろん最初は会話にならずに恥ずかしい思いもしましたが、何度も繰り返す中で、少しづつ外国人に話しかけるこ とに自信がついていきました。また、会話を広げるためにどんなことを話したらいいのか、どうい う話し方がいいのかなどを自然と勉強するようになっていました。このような勉強をしていったの で、「自分は英語を話せるようになるために勉強してる!」と実感する事ができました。

 

そして成功体験を積み上げる事で自分にも自信がつきました。元々人と話すことも苦手だった自分が、通りすがりの外国人と友達になってカフェに行ったりしてるなんて昔の自分では想像も出来なかったことです。

 

 

Cheersmateではただ英語を勉強するだけでなく、そこにある目標などを先生と考えながら学習できるため、人一倍早く、大きく成長出来る環境だと思います。

 

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2020年2月よりワーキングホリデープログラムに参加するためにオーストラリアへ飛ぶそうです。

しかもそのRyosukeさんが参加されるプログラム、めちゃくちゃハードなんです。笑

 

1. オーストラリアの現地の中・高校で日本人は自分一人の環境で、英語で日本語を教える日本語教師のボランティア

 

2.  オーストラリアの企業、またはシドニーでビジネスを展開している日系企業で1ヶ月のインターンシップ

 

3. 最後の数ヶ月はニューヨークに飛び、アメリカで企業して永住権を得ている日本人の社長の元でインターンシップ

 

これほどの体験を普通のワーホリで経験できるのは不可能だと思います。

 

凄まじく大変な1年になると思いますが、どんな経験を経て帰国されるのか楽しみですね笑

 

 

何そのプログラム?と思った方はこちら↓

 

 

「英語を学びに」海外に行くのか、

 

 

「英語を使いに」海外に行くのでは、

 

帰国後までに得られる経験値には雲泥の差が出ます。

 

 

英語でコミュニケーションを取れるようになったこのスタート地点から、1年間でどこまで駆け抜けていかれるのか楽しみでなりません!