
突然ですが、質問です。
もしあなたが「収入を2倍にできるスキル」を
ひとつだけ学べるとしたら、何を選びますか?
資格?
プログラミング?
それとも専門知識?
色々候補はありますが――
実はもっとシンプルで、誰でも挑戦できる答えがあります。
それが 英語 です。

「本当に英語でそんなに収入が変わるの?」
そう思うかもしれません。
でも、これは感覚ではなく、データがはっきり証明しています。
リクルートの調査
英語を使うビジネスパーソンは、使わない人より 平均年収が100〜200万円高い。
PwCの調査
グローバル人材は国内基準より明らかに高い給与レンジで採用されている。
Daijobの調査
英語レベルが「ビジネス以上」の50代男性は、国税庁公開の平均年収より 1.4倍(差額261万円)高い。
50代女性にいたっては 1.9倍(差額301万円) に。
こうして見ると、
「英語ができる=給料アップにつながる」
はすでに常識なんです。
理由は大きく3つあります。

同じ仕事でも、日本円で稼ぐのとドルやユーロで稼ぐのでは、
手元に残る金額がまったく違います。
特に円安のいまは、
海外のお客さんから支払われたお金を日本円に換算するだけで
努力は同じでも利益が増える という追い風が吹いています。
さらに、外貨で売上が増えると会社の利益が増えるので、
そのぶん 社員の給料やボーナスとして還元できる原資も増える。
👉 英語を使って海外顧客とつながれる人材は、
「会社に利益をもたらす存在」=「報酬アップが期待できる存在」なのです。
「同じサービスなのに、海外だと値段が全然違う」
これは飲食や美容業界で特に顕著です。

日本で 400円の抹茶ラテ が、ニューヨークでは 12ドル(約1,800円)
日本で 1,000円のヘアカット が、オーストラリアでは 40ドル(約4,000円)
日本で 5,000円のネイルサービス が、シンガポールでは 100ドル(約11,000円)
同じ商品・サービスでも、海外では2倍〜5倍、時には10倍で売れることもあります。
👉 つまり英語を武器にすれば、
あなたのスキルやサービスを 高単価の市場 に持ち込めるのです。
「日本産だから買いたい」
「日本人にやってもらいたい」
海外では、こうした声が実際に多くあります。
抹茶、寿司、ネイル、ヘアスタイル。
日本人であること自体が「ブランド」になるのです。
そこに英語力が加われば、
あなたは唯一無二の存在になれます。
日本企業の多くは「海外に売りたい」と思っています。
でも実際に海外展開できているのは…
中小企業で わずか13.3%
大企業でも 28.1% にとどまります。
👉つまり「やりたいけどできていない企業」が圧倒的多数。
だからこそ、英語を学んで「海外とつながれる人材」になれば、
どこに行っても必要とされる存在になれるんです。

英語を学ぶメリットは、語学力以上の価値があります。
✅ 外貨で稼げるから収入も増える
✅ 同じスキルでも海外なら高単価で売れる
✅ 日本人ブランドを武器に自由に働ける
✅ 企業から「ぜひ一緒に働きたい」と声がかかる
これらはすべて、
「英語を学ぶ」というシンプルな行動から始まります。
英語ができる人は平均で100〜200万円年収が高い
実際の求人でも、英語を条件にする仕事は高年収帯で募集されている
日本企業は「海外に売りたい」けどできていない企業が多い
あなたが英語を使えれば、収入もキャリアも大きく変わる
👉もし「海外で自由に働きたい」「もっと収入を上げたい」と思うなら、
最優先で学ぶべきスキルは 英語 です。
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