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一生懸命単語やフレーズを覚えても、
日本語の声のまま話してしまうと、
どうしてもカタカナ英語に聞こえてしまいます。
その原因は 「発音そのもの」ではなく「発声の仕方」 にあります。


✅ 発声を変えると、発音・リスニング・スピーキングが同時に伸びる
✅ リンキングやリダクションも自然にできるようになる
✅ 自信を持って英語を話せるようになる

発音が良くなっていけば、
自分の英語は相手に伝わりやすくなります。

そして発音の向上は、
リスニングにも大きなメリットを与えてくれます。

人間は自分が発することができる音は、
聞き取ることができます。
そのため、自分の発音の精度が上がれば上がるほど、
相手の英語を正確に聞き取ることのできる力が身についていくのです。

Many Japanese people struggle with pronunciation.
The thing is, using an English voice is more important than pronunciation.
英語と日本語では「声の出し方」そのものが違います。

日本語 → 鼻からの発声、高くて浅い声
英語 → 胸からの発声、低くて深く響く声
この違いを理解しないまま、日本語発声で英語を話してしまうと、
どれだけ発音テクニックを覚えても、一生英語らしく発音できるようにはなりません。
ここからは、実際に 「ため息発声」 を使って英語の声を手に入れる練習をしていきます。


まずは大きく深呼吸。
そして吐く息を「はぁぁ〜」という ため息 に変えてみましょう。

ポイントは「手を温めるように息をかけるイメージ」です。
喉が開いて、リラックスしている感覚をつかんでください。


ため息を吐きながら「あいうえお」と声を出してみます。
このとき、 息を切らさずに吐き続けること が大切。

NG例 :「はぁぁぁぁ…あ」と、息と音を分けてしまうこと。
正解例:ため息に音をのせて、一息で「あいうえお〜」と発声する。

日本語発声よりも 低くて響きのある声 が出ていたら成功です。


息を吐きながら「Happy」と言ってみましょう。

正解例:「Haaaaaappy」
チェック方法:鼻をつまんで言ってみる。

日本語発声だと声が詰まって「はっぴー」と変になるけど、
英語発声なら鼻をつまんでもクリアに聞こえます。
鼻をつまんだ状態でも、
鼻が詰まったような声ではなく、
深くで低い英語の発声ができるようになることを、
ゴールに設定して練習をしていきましょう。

次は短い文章に挑戦してみましょう。
例文:
I was born and raised in Japan.

ため息発声のまま息を切らさずに英語を話すことで、
「リンキング」や「リダクション」などを習わなくても
自然にできるようになります。


👉 born and → [ボーナン]
👉 raised in → [レイズディン]
ため息発声を使うと、
✅ 英語特有の低く響く声が出せる
✅ 鼻をつまんでも通じる発声になる
✅ リンキング・リダクションが自動的にできる
つまり、発声を変えるだけで英語が一気に【英語っぽく】話せる ようになります。
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