保険の営業職から、月収69万円のシンガポールのピラティス講師に!

▼仕事で使えるレベルの英語力を身につけた後の仕事のビフォーアフター

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もともとは日本で保険の営業として4年間働いていましたが、
「もっと自分の力を試したい」「海外で働いてみたい」という想いが強くなり、チアーズメイトを受講することを決めました。

正直、英語は得意ではなくて、大学でTOEIC805点とカナダ留学経験があったものの、
日常会話がやっと。発音にも自信がなく、聞き取ることすら不安な状態でした。

英語の勉強も続いた試しがなくて、参考書を買ってみたり、YouTubeでオーバーラッピングをやってみたり…
でも一人ではどうしても継続できなくて、英語が「使える」レベルにはなれずにいました。

チアーズメイトで学びはじめてから、すべてが変わりました。

まず最初に取り組んだのは発音矯正
正しく通じる発音を一つずつ丁寧に見てもらえたことで、
「伝わる英語」が話せる実感が持てるようになり、自然と自信がついてきました。
毎日のライティング課題では、自分が使いがちな言い回しやクセに気づくことができ、
表現の幅もグッと広がりました。

また、外国人講師とのレッスンでうまく伝えられなかった内容を
日本人講師と振り返って言い直す練習をするという流れがあったので、
毎回のレッスンが次のステップにつながっている実感があり、着実に前に進めました。

海外のスタジオで英語のピラティスレッスンができるようになりたかったので、課題やコーチングの内容も私専用で「ピラティスを英語でレッスンできるようにするため」のものをご用意いただきました。

シンガポールで採用。月収69万円!

そして受講後に、念願のシンガポールの大手ピラティススタジオに
インストラクターとして月収69万円で採用をしていただき、
プログラムを英語で提供できるようになりました!

生活もシンガポールに来て大きく変わって、今の家にはプールが3つ、テニスコート2面、ラウンジ、そしてジムまで付いています。3つも付いてるプールは、眺めるだけで入ることはあまりありません笑

でも日本で生活していたときよりも、とても快適な生活ができていて、「いつか海外でやってみたかった」理想の毎日を実現することができています。


(夜はプールがライトアップされます)


(ラウンジスペースは仕事や勉強で使うことが多いです)

実際に働き始めてからは、英語での研修・フィードバックがあったおかげで、
最初のレッスンも緊張せずに臨むことができました。
週に1回のマネージャー面談や、同僚とのレッスン練習など、
日本では得られなかった学びの環境に恵まれていて、日々成長を感じています。


(仕事終わりに同僚とガールズナイトしました)

暮らしの面でも、BukitTimahの自然豊かなエリアでリラックスできる毎日。
休日にはウォーキングやサイクリング、マレーシアまで足をのばしたりして、
心も体も充実した海外ライフを送れています。

これから海外で働いてみたいけど、「本当に英語でやっていけるのか不安…」という方には、
ぜひチアーズメイトをオススメしたいです。

受講して改めて思いましたが、海外で英語を使って働く場合は、日本での準備がすべてです。

働く前だけでなく、働き始めてからも“英語で成果を出す力”が必要になるからこそ、
このプログラムでの準備期間が、人生を変えるきっかけになりました。