元電気工事アルバイトから、代表がインド人の外資企業に転職成功!

英語プログラムを受講後、ワーホリでオーストラリアに渡航。
そして転職活動を始めたところ、驚くことに6社から内定をいただくことができました。

最終的に選んだのは、外国籍エンジニアの人材紹介を手掛けるベンチャー企業です。
社長はインド出身で、
社内の約3割が海外出身者という、非常にグローバルな環境
身を置くことになりました。

▼受講生の本音インタビュー
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自分がここまで評価された背景には、
日本にいながらも英語を「話す・使う・伝えるスキル」として
実践的に身につけていた
ことが大きかったと感じています。

英語を武器に、自分の可能性を広げられたことは、
本当に嬉しいです。