身に付けた英語はオーストラリアでも、アメリカ企業でも通用

日本で身につけた英語力を活かして、
思い切ってオーストラリア現地のカフェに飛び込んでみました。

異文化の中で、自分なりに考え、工夫しながら英語で成果を出せた経験は、
その後の転職活動で大きな強みとなり、
外資系の太陽光エネルギー企業に採用されるきっかけになったんです。

スピード感と自走力が求められるアメリカの企業で働くには、
英語力だけでなく「自分で課題を見つけ、主体的に動ける力」が本当に重要だと感じています。

新しい環境での仕事は決して楽ではありませんでしたが、全力で仕事に取り組んでいった結果、なんとマネージャーに昇進することができました!