
【東京オフライン会】わらしべ長者チャレンジで、2時間で100人以上に英語で話しかけました!
先日、東京でオフライン会を開催しました。今回のメイン活動は、街に出て外国人観光客と交流する「わらしべ長者チャレンジ」です。
これは、日本に関するアイテムを持って外国人観光客に話しかけ、その方の国や文化にまつわるものと交換していくアクティビティ。
自分の持っているモノの価値をその場で英語でプレゼンして、交渉していく。
ただ英語を学ぶのではなく、信頼関係を築く話しかけ方や、相手にとっての価値を伝える提案力を、実践の中で磨いていきます。
そして今回の成果がこちらです。
・2時間で、なんと100人を超える外国人観光客に英語で話しかけることができました
・撮影した写真は50枚以上
・その場でインタビューも実施
・グループによっては、その場で飲みに誘って飲み会に行けたチームや、一緒にカフェでお茶を楽しんだチームも
いきなり外国人に英語で話しかける——一人ではなかなかハードルの高いこの挑戦も、Cheers mateの仲間が集まれば実践できてしまいます。「あの人優しそう」「なんて話しかけよう」とわちゃわちゃ言い合いながら、みんなで背中を押し合える。そんな環境と仲間がいることこそ、Cheers mateの大きな強みだと感じました。
Cheers mateとは、win-winの関係性が築けていて、相手の成功に心からの乾杯ができる仲間のこと。挑戦を後押しし合えるこの仲間となら、“使える英語”はどんどん身についていきます。
次回のオフライン会も、ぜひ一緒に挑戦しましょう!